2008年8月1日金曜日

神様さんきゅッ!

実は、前回2回とも地雷を踏み噛み締める思いをしたので、しばらく風俗関係は断ち切っていました。ところが、先日、会社の先輩が僕の通っていたピンサロに行ったらしく、帰りの電車の中からメールをくれたんです。その内容は・・・なんとぉぉぉーッ!オキニのかなちゃんが復活してたとの事!僕の目はそのメールにクギ付けになりました。しかもその先輩は、かなちゃんを指名したらしく、店で遊んだ内容を刻々と綴って来やがりました。しかもオプションで○番までした挙げ句、延長までして来たそうです。彼女はやはり1度は店を辞めたそうなのですが、店からの強いカムバックコールに根負けして、復活したそうです。それを知って、僕が黙ってる訳がありません!いざ目指すは日暮里のイエロー看板へっ!行って来ました、行って来ましたよ!(^0^)久々に見るかなちゃんの顔に緊張していた僕に「あれッ?久しぶりだねっ!元気だった?」と優しく声をかけてくれた事にまたもや感動(TT)2回ともこんな事があったんだよという話から始まり、お店を辞めてから復活する迄の話を延々と堪能していました。そろそろ時間も押し迫り、待ってましたのフェラーリタイムッ!待ち望んでいたネットリ&マッタリローリングテクに、身も心も溶ける思いです。途中、どうしても○番がしたくなり、オプション料金を払ったら、「2回も迷惑かけちゃったから、15分だけ延長も無料で付けてあげるね。今、フロントに掛け合って来るから。」と信じられない言葉が・・・・。数秒でパタパタと戻ってきたかなちゃんはニッコリスマイルでOKサイン!もう1度プリプリのおクチでフェラをしてもらった後、素早くゴ○を装着。かぁぁぁーっ!挿入しちゃいましたぁ!久しぶりの感動と、かなちゃんが復活してくれた喜びが重なって、イクのが早かった事・・・・(TT)残った時間が数10分あったので、ウーロンのお代わりをもらい、一服してると、「汗かいちゃったね。後ろ向いてごらん」と言いながら僕のシャツをめくり、冷たいおしぼりを使って背中や首を拭いてくれました。可愛いだけじゃ、話術があるだけじゃ、No1にはなれないんだなと感じた瞬間でした。さりげない優しさは、素で出てしまうものですよね。彼女の出勤スケジュールを名刺の裏に書いてもらい、大大大満足でお店を出ました。来週もかなちゃんに会いに行くつもりです!そこで、僕が感じた事なのですが、これってひょっとして なべキチさんの御利益かっ!?なべキチさんが神様に見えましたよ(笑)また進展があったらご報告に上がります!

2008年6月16日月曜日

国交省道局長逮捕へ 開発談合主導の疑い 札幌地検(06/16 08:05)

国土交通省北海道開発局(札幌市)発注の公共工事をめぐる官製談合事件で、札幌地検特別刑事部は十五日までに、談合を主導したとして競売入札妨害の疑いで、国交省北海道局長(58)と開発局石狩川開発建設部(札幌市)の元幹部で、現在は建設会社役員の二人を近く逮捕する方針を固めたもようだ。
 札幌地検は既に関係者から任意で聴取を始めており、元幹部らは談合の事実関係を認めているもようだ。札幌地検は、逮捕とともに国交省など関係先の強制捜査にも着手するとみられる。
 開発局発注の工事をめぐっては、札幌地検が五月、別の工事で談合を主導したとして、元農業水産部長ら三人を逮捕、起訴している。
 別の部署で談合があった疑いが浮上したことで、“官製談合体質”があらためて浮き彫りとなった上、国交省の現職局長の逮捕という異常事態に発展する。
 関係者によると談合があったのは石狩川開発建設部が発注し二〇〇五年に実施された二件の石狩川改修工事の指名競争入札。北海道局長は当時、石狩川開発建設部長を務めており、特定の業者に落札させる目的で談合した疑いがもたれている。
 建設会社役員の二人は石狩川開発建設部で、部長と次長だったことがある。
 同開発局の農業水産部をめぐる官製談合事件では元同部長の森繁被告(57)ら三人が談合罪で起訴され、同部OBで談合の連絡役だった元建設会社役員ら四人が略式起訴された。
 国土交通省北海道局長は十四日、北海道新聞の取材に対し、自らの官製談合へのかかわりについて「そういう疑いがうわさされていることは間接的に聞いているが、身に覚えがない。予定価格を漏らしたことはない」などと関与を否定した。

北海道新聞より引用

2008年6月1日日曜日

プレイベントでまず「小手調べ」 YOSAKOIソーラン(05/31 10:14)

第十七回YOSAKOIソーラン祭り(六月四-八日)の開幕を前に、JR札幌駅南口特設会場で三十日、札幌近郊のチームが今年の“新作”をいち早く披露する「YOSAKOIソーランウェルカムイベント」が始まった。
 二十六日にスタートした同祭りのPR週間「YOSAKOIソーランウイーク」の一環。六月三日までの五日間、毎日十-十五チームが競演する。
 初日は札幌などの十二チームが参加。トップを飾った「踊ってみようよ てぃ&しぃ」(札幌)の弦巻史(ふみ)さん(13)=真駒内中二年=は「風があって寒かったけど、楽しく踊れました。本番が楽しみ」と笑顔で話していた。
 祭りは、六月四日午後五時から大通公園西八丁目会場で行われる「ソーランスーパーライブ」で幕を開ける。

北海道新聞より引用

2008年5月5日月曜日

ロビンソン札幌店撤退 赤字続き来年1月 ビル専門店街は営業(05/03 07:08)

セブン&アイ・ホールディングス傘下のロビンソン百貨店(埼玉県春日部市)は二日、不採算になっていた札幌店(札幌市中央区南四西四)を来年一月十八日の営業をもって閉店すると発表した。同店は地上八階建ての商業ビルのうち、地下二階から地上二階を占める核テナントになっており、ビルを所有するススキノ十字街ビル(札幌)は後継テナント探しを急ぐ構え。地上三階以上の専門店街は営業を続ける。
 札幌市内で記者会見したロビンソン百貨店の浅野俊之社長は閉店の理由について、「札幌の商圏、購買層の変化、(消費者の)購買力の減少に加え、顧客のニーズに対応できなかった」とし、大丸札幌店開業やイオンなど総合スーパーの郊外出店による競争激化を挙げた。
 一九九四年にヨークマツザカヤを改装して開業した同店は、全館百貨店としてスタート。九七年二月期の売上高は百九十八億円に達したが、道内景気の低迷もあり、その後の売り上げは伸び悩んだ。二〇〇二年に売り場を縮小し再出発を図ったが、〇八年二月期の売上高は七十億円にとどまるなど、店舗運営は赤字続きだったという。
 七十億円のうち、地下の食品売り場の売り上げが六割を占めた。浅野社長は「食品売り場に毎日通ってくれた顧客もおり、閉店は胸が痛い」と頭を下げた。パートを含めた従業員約三百人の処遇については、道外他店への配置転換や道内他社への再就職を含めて支援する。
 ロビンソン百貨店は札幌店以外の春日部店(春日部市)、小田原店(神奈川県小田原市)の営業は継続する。〇八年二月期の売上高は四百十四億円。

(北海道新聞より引用)

2008年4月25日金曜日

さっぽろライラックまつり 1700本 川下公園も「見事」(04/24 13:40)

札幌・大通公園の初夏の風物詩「さっぽろライラックまつり」(札幌市などでつくる実行委員会主催)は今年、五十回の節目を迎え、会場に白石区の川下公園を加える。大通公園で五月二十一日から二十五日まで、川下公園では六月一日にイベントを行う。実行委は「今まで来たことがない人にも足を運んでほしい」と集客アップに期待している。
 川下公園には大通公園会場(四丁目-七丁目)の約百三十本を大きく上回る二百種類、約千七百本のライラックが植えられている。当日は押し花の講習会や白石区の中学生によるブラスバンドの演奏を行い、これまで川下公園のライラックを目にしたことのない市民や観光客に楽しんでもらう。
 まつりは六月一日だけだが、七、八日には公園職員が園内を案内する「ライラックツアー」を実施する。
 大通公園でも五十回を記念し、多彩なイベントを行う。六丁目には、七月の北海道洞爺湖サミットを記念し、「サミットカフェ」を開設。日本なら揚げパン、ロシアならピロシキというように参加国ゆかりの軽食を提供する。
 また、六丁目の野外ステージでは、ヒップホップなどのストリートダンスのコンテスト「ストリートパッション2008」を初めて開催する。
 今年は平年より気温が高めに推移し、市内の一部ではライラックが開花しているが、市の担当者は「ライラックは一カ月以上にわたって楽しめる花。まつり期間中も問題なく楽しめます」と話している。
 イベントの詳細を紹介したパンフレットは、大型連休明けに市役所や区役所などで無料配布される。問い合わせは市観光企画課(電)211・2376へ。(本庄彩芳)

(北海道新聞より引用)

2008年4月15日火曜日

金滴酒造が再生法申請 負債6億円 1906年創業の老舗 新十津川

酒造会社の金滴酒造(空知管内新十津川町、猪股栄三社長)は十五日までに、札幌地裁に民事再生法の適用を申請した。東京商工リサーチ旭川支店によると、負債総額は約六億円。
 同支店によると、同社は一九〇六年(明治三十九年)に新十津川酒造として創業。道産の酒米と町内を流れる徳富川の伏流水を原料に年間三百キロリットルの日本酒を生産。約百三十種の日本酒を出荷していた。従業員は十人。
 ピークの八三年には約三億円の売り上げがあったが、日本酒人気の低迷で業績は悪化。末広屋電機(滝川)の傘下で、資金援助を受けながら経営改善を図ってきた。二〇〇七年九月期の売上高は約一億九千八百万円で、約七千万円の債務超過に陥っていた。

(北海道新聞より引用)

2008年4月4日金曜日

絶滅チョウザメを自然界に戻そう! 北大水産科学研究院グループ 人工ふ化に挑戦中

絶滅種をよみがえらせ夢のキャビア生産へ-。北大大学院水産科学研究院(函館市)の研究グループが、道内の河川で昭和初期まで生息し、現在は河川での絶滅種に指定されているミカドチョウザメの人工ふ化に挑戦している。同大の施設内で飼育中の雌一匹が五月にも産卵予定で、成功すれば国内初。卵は粒が大きく、キャビアは最高級という。同グループの足立伸次教授は「一匹でも多く自然界に戻し、長年のロマンを実現させたい」と意気込んでいる。(函館報道部 渡辺淳一郎)
 同大七飯淡水実験所(渡島管内七飯町)の直径五メートル、深さ一メートルの飼育用円形水槽で、推定六-三十歳の雌雄六匹が悠々と泳ぐ。体色は茶。どう猛なイメージと裏腹に動きはゆったりしており、小さな丸い目や口元のひげがかわいい。背のあたりを触ってみるとぬるっとした。
 道自然環境課によると、一九三五年(昭和十年)ごろまで石狩川、天塩川などの道内河川や沿岸に生息。産卵のため川に上ったときなどに漁獲され、札幌の魚市場で取引されたほか、肉や卵を煮て食べるアイヌ民族もいたという。
 しかし、河川改修の影響などで激減。北海道レッドデータブックで二〇〇一年、環境省のレッドリストで〇七年、河川での絶滅種に指定された。現在、北海道やサハリンの沿岸でわずかに生息しているが、海域でも絶滅の可能性がある。国内で飼育されているのは、主に一九九〇年代に定置網などで混獲された同実験所の六匹と、茨城県の水族館の一匹だけ。
 産卵予定の雌は体長一・七メートル、体重三八キロで、推定三十歳。三月初め、卵が直径三・九ミリに育ち産卵できることを確認した。飼育に利用している付近の川の水温が、産卵に適した十度以上になる四月末をめどに、ホルモン注射を打ち卵を採取、雄の精子を取り出し人工授精させる計画だ。
 研究グループは昨年五月、別種のダウリアチョウザメの人工ふ化に国内で初めて成功。ホルモン注射でも産卵しない一抹の不安もあるが、足立教授は「経験を生かして水温管理を徹底し、万全を期したい」と話す。
 国内では胆振管内白老町などで、ベステル種の養殖が行われているが、キャビア生産は少量だ。今回のふ化が成功し、順調に成長すれば十年後に生産可能となる見込みで、ある函館市内の飲食店経営者は「最高級の道産キャビアであれば、ぜひ使ってみたい」と言う。
 足立教授は「将来は河川に放流し、自然繁殖を目指したい」と目を輝かせている。

(北海道新聞より引用)